>>514
「じゃあ…そろそろ……シよっか」
Bがアルダンの脚を下ろすのに併せてずっと乳房を揉んでいたAがアルダンを仰向けで地面に押し倒す。
Aはブラウスを捲りショーツと同色のブラジャーを剥ぐと今度は布を隔てない生の乳房をより乱暴に揉みしだき始めた。Bはストッキングの股部分を破くと、中のショーツをずらして隠れていた秘部を露にし、自身のズボンを下ろし反りたつハロン棒をアルダンに見せつけるように露出させ、秘部に先端をあてがう。
「ほらほらほら!入る!入っちゃうよ!」
「ンゥゥゥッ!!ウゥゥーーーッ!!ンーーーーーーッ!!」
Bが先端をあてがい正常位の体位で下半身を押し込むと、ズブズブと秘部にハロン棒が呑み込まれる、半分以上呑み込まれた辺りでBが強く腰を打ち付けるとーーー
「ヴッ!!……ウウッ!!ンヴゥゥゥゥゥゥッ!!………」
純潔を散らされると同時、アルダンの言葉にならない絶叫が響き渡る。
「う…締め付けすげぇ……って、マジかよ!初めて!?てっきりそこのトレーナーとヤりまくってんのかと思ってたわ!」
秘部から流れる血を見て下卑た暴言を吐きながらBは激しく腰を振る。自分が気持ち良くなりたいがために、快楽に身を任せ只ひたすらに、獣のように。やがて興奮が最高潮に達し
「もう…出るっ!!ウッ!!」
「ンうぅぅぅぅぅぅっ!!!」
Bがアルダンの秘部の奥深くを強く突いたと同時に、己の白濁した醜い欲望を中にぶちまけられた。