>>515
「っ……おぉ…すっげぇ気持ち良かったぁ……アルダンちゃんマジ名器だわ」
Bがハロン棒を秘部から引き抜く。先端に残った液が糸をひくように垂れている。
「じゃあ次は俺だな」
「ウ……ウゥ……」
ずっと乳房を揉んでいたAがBと交代すると、力無く倒れるアルダンをうつぶせにして尻を突き出させると、腰を掴み後背位の体勢でハロン棒を挿入する。
「っ…おぉ…これ確かに締め付けやべぇな…油断したらすぐに出ちまいそうだ……」
「ヴッ…ウゥッ……ウゥ…」
前後に激しくピストンするBとは対照的にAは腰を密着させてから小刻みに腰を振り興奮を高めていく。
「これ握ったらどうなるのか……な!!」
「ギィッ!ヴ~~~ッ!」
「おぉっ!締まるぅ~~~!」
Aは更なる刺激を求め、ウマ娘にとってデリケートな部分である尻尾を掴む。それによりアルダンの体は硬直する、それにより秘部の括約筋も硬直しAのハロン棒を締め付ける。
「へへ…嫌がってるような声出してるクセに体は感じてんじゃねーか!淫乱め!ほらほらもっと感じさせてやるよ!おいっ!おいっ!ほれっ!」
「ウブッ!ムッ!ンゥ!ンーーーーーーッ!!」
暴発が目前に迫っているのを感じたAは腰を振るスピードを早めてスパートをかける。それから数秒で絶頂の瞬間を迎え
「中に……出るっ!!」
「ンオッ!オウッ!?オ…アァ……」
Aのハロン棒が秘部を勢いよく突いた瞬間、欲望が解き放たれ、アルダンの奥深くに注がれた。