516 : アンタ   2026/04/01 01:54:23 ID:jmIe7Epht.

>>515
「っ……おぉ…すっげぇ気持ち良かったぁ……アルダンちゃんマジ名器だわ」

Bがハロン棒を秘部から引き抜く。先端に残った液が糸をひくように垂れている。

「じゃあ次は俺だな」

「ウ……ウゥ……」

ずっと乳房を揉んでいたAがBと交代すると、力無く倒れるアルダンをうつぶせにして尻を突き出させると、腰を掴み後背位の体勢でハロン棒を挿入する。

「っ…おぉ…これ確かに締め付けやべぇな…油断したらすぐに出ちまいそうだ……」

「ヴッ…ウゥッ……ウゥ…」

前後に激しくピストンするBとは対照的にAは腰を密着させてから小刻みに腰を振り興奮を高めていく。

「これ握ったらどうなるのか……な!!」

「ギィッ!ヴ~~~ッ!」

「おぉっ!締まるぅ~~~!」

Aは更なる刺激を求め、ウマ娘にとってデリケートな部分である尻尾を掴む。それによりアルダンの体は硬直する、それにより秘部の括約筋も硬直しAのハロン棒を締め付ける。

「へへ…嫌がってるような声出してるクセに体は感じてんじゃねーか!淫乱め!ほらほらもっと感じさせてやるよ!おいっ!おいっ!ほれっ!」

「ウブッ!ムッ!ンゥ!ンーーーーーーッ!!」

暴発が目前に迫っているのを感じたAは腰を振るスピードを早めてスパートをかける。それから数秒で絶頂の瞬間を迎え

「中に……出るっ!!」

「ンオッ!オウッ!?オ…アァ……」

Aのハロン棒が秘部を勢いよく突いた瞬間、欲望が解き放たれ、アルダンの奥深くに注がれた。